[1] テストアイコンをクリックします。[小テストを編集する]をクリックします
[2] 追加▼をクリックしメニューから[新しい問題]をクリックします
[3] [追加する問題タイプを選択する]ダイアログで、追加する問題の種類を選択し、[追加]をクリックします
[4] 以降、具体的に問題を作成していきます。 このページでは多肢選択問題、記述問題、穴埋め問題の作成方法をご紹介します
[6] [追加する問題タイプを選択する]ダイアログで、[多肢選択問題]を選択して、[追加]ボタンをクリックします
[7] [多肢選択問題追加]画面で問題の内容を入力します
[8]
※小テスト全体の設定をしたとき、[問題の挙動]の[問題内部をシャッフルする]で「Yes」を選択した場合に、チェックが可能です。
例)標準インストラクションを表示するを「Yes」にした場合
[9] 解答の選択肢を入力します
例えば、[デフォルト評点]が 1 点の場合、ここを「50%」にしておくと、この選択肢を選んだときには 0.5 点になります。
[10] 総合フィードバックを入力します
[11]
[12] 必要に応じて複数受験を設定します
学生は入力したヒントの数と同じ回数まで再受験できます。
[13] 必要な設定が完了したら、[変更を保存する]をクリックします
[14] [小テストの編集]画面で、問題が追加されていることを確認します
[15] [追加する問題タイプを選択する]ダイアログボックスで、[記述問題]を選択し、[追加]ボタンをクリックします
[16] 設定項目を入力します
[17] 正解を入力します
例えば、[デフォルト評点]が 1 点の場合、ここを「100%」にしておくと、この選択肢を選んだときには 1 点になります
[18] 必要に応じて複数受験を設定します
[19] 必要な設定が完了したら、[変更を保存する]ボタンをクリックします
[20] [小テストの編集]画面で、問題が追加されていることを確認します
[21] [追加する問題タイプを選択する]ダイアログボックスで、[穴埋め問題]を選択し、[追加]ボタンをクリックします
[22] 設定項目を入力します
[23]
[24]
{} | 問題となる部分全体をくくります |
{1 (フォーマット先頭の数字) | 問題の比重(配点)を表します |
: (半角コロン) | 問題形式をくくります |
~ | 答と答の区切り記号です |
# | 答とフィードバックの間を区切ります |
= | 以下に続く答えが正答であることを示します |
[25]
[26] 問題入力後、各空欄に登録した正解や配点の確認のために[問題テキストをデコードおよび確認する]ボタンをクリックします
[27] 正解や配点の内容が誤っていれば、(2)に戻ってやり直します
[28] 必要に応じて複数受験を設定します
[29] 必要な設定が完了したら、[変更を保存する]をクリックします
[30] [小テストの編集]画面で、問題が追加されていることを確認します。